
代表取締役CEO/共同創業者
新倉 雄一

取締役CFO/共同創業者
辻本 貴行

社外取締役/共同創業者
長江 敏男
科学と経営で、
ウイメンズヘルスケアの
新しい選択肢をつくる。
Ovenusは、生殖医学の研究知見、事業開発、金融・経営戦略を組み合わせ、卵巣の再生力に着目したヘルスケアの社会実装を目指すチームです。
研究から事業化までを、
一気通貫で進める体制。
Ovenusのチームは、研究開発、資金戦略、創薬R&Dの事業化という異なる専門性を持つメンバーで構成されています。
からだの“声”を科学で読み解き、人生の選択肢につなげる。
そのためには、医学研究だけでなく、事業として継続できる設計、社会へ届ける仕組み、信頼される経営体制が必要です。Ovenusは、それぞれの専門領域を掛け合わせながら、ウイメンズヘルスケアの未来に挑んでいます。
Ovenusを支える
メンバー
生殖医学の研究、経営・金融、創薬R&D領域の事業化戦略。それぞれの専門性を活かし、Ovenusの研究開発と社会実装を推進します。
新倉 雄一
2003年、東京大学大学院医学系研究科修了。博士(医学)。東京大学医科学研究所博士研究員を経て、ハーバード大学医学部インストラクターとして卵巣の老化再生研究を主導。帰国後も一貫して卵巣に焦点を当てた女性医療の研究開発に取り組む。関連論文の総引用回数は1700以上。
辻本 貴行
辻本貴行ファイナンシャル・プランナー事務所代表。個人および法人に対するライフプラン設計や資産形成支援を手がける傍ら、金融リテラシー教育の普及活動にも注力している。これまでに複数の事業を立ち上げてきたシリアルアントレプレナーである。
長江 敏男
創薬R&D領域における事業化戦略、薬価・事業価値評価の専門家。難治性疾患を含む100件以上の創薬プロジェクトに携わり、実行可能な出口戦略の構築に豊富な実績をもつ。戦略的リスクテイクでスタートアップの成功確率を高める支援を行う。
研究・経営・事業化の力を重ね、
ヘルスケアを社会へ届ける。
医学研究の専門性
卵巣の老化再生研究を軸に、科学的根拠に基づいたヘルスケア開発を進めます。
経営・金融戦略
研究成果を持続可能な事業へと育てるため、資金計画・事業設計を支えます。
事業化・出口戦略
創薬R&D領域の知見を活かし、実行可能性の高い社会実装を目指します。
